アキュスコープ治療器(微弱電流)

【ニキビ治療166】ニキビ跡・色素沈着に悩む方への再生ケア法〜鍼と微弱電流(アキュスコープ)で肌を蘇らせる

ニキビ跡・色素沈着に悩む方への再生ケア法〜鍼と微弱電流(アキュスコープ)で肌を蘇らせる

ニキビが治っても、赤みや色素沈着が残る——そんな悩みを抱える方は多くいます。
白山はりきゅう整骨院では、鍼・刺絡・微弱電流(アキュスコープ)を組み合わせ、
肌細胞そのものの再生を促す「再生ケア法」を行っています。

なぜニキビ跡や色素沈着は残るのか?


炎症を繰り返すことで、皮膚の深い層(真皮)にダメージが残り、
ターンオーバーが乱れることで色素が沈着してしまいます。
東洋医学では、この状態を「瘀血(おけつ)」=血流の滞りと捉えます。
つまり、血の巡りを整えれば、肌は再び生まれ変われるのです。

鍼で“肌の再生スイッチ”を入れる

美容鍼では、肌の深層(真皮層)に微細な刺激を与え、コラーゲンやエラスチンの生成を促します。
血流が改善することで、酸素と栄養が肌に届き、くすみや赤みが軽減されていきます。
当院では、井穴刺絡によって自律神経を整え、
肌の回復をサポートする全身施術も併用します。

微弱電流(アキュスコープ)で肌細胞を修復


アキュスコープは、生体電流に近い微弱な電気を流し、細胞の損傷を修復します。
通常の美容電流と異なり、皮膚表面ではなく細胞レベルで炎症を鎮めるのが特徴です。
鍼で刺激したポイントにアキュスコープを併用することで、
真皮層の修復と色素沈着の軽減を同時に狙います。

刺絡で“血の巡り”を再構築


ニキビ跡の残る方は、毛細血管レベルでの循環が滞っているケースが多いです。
薬指や小指の井穴から刺絡を行い、血流を整えることで、
老廃物の排出と皮膚代謝を促進します。
この“内からのデトックス”こそが、東洋医学的な肌再生の原点です。

臨床報告:アキュスコープ併用で赤みが軽減

当院で施術を受けた方の中には、
「2〜3回の施術で赤みが薄くなった」「肌の凹凸が目立たなくなった」
という声も多くいただいています。
刺激が穏やかなので、肌が敏感な方や炎症が残る方にも安心して受けていただけます。

まとめ:時間を味方につける“再生ケア”

ニキビ跡や色素沈着は時間とともに薄くなりますが、
そのスピードを早めることができるのが鍼と微弱電流(アキュスコープ)の組み合わせです。
東洋医学的アプローチで、内側から肌を整え、再び透明感ある素肌へ。

「何をしても跡が消えない」とお悩みの方は、
一度“肌再生治療”を体験してみてください。

施術風景

お問い合わせ・ご予約

白山はりきゅう整骨院

東京都文京区白山5-22-7

📞 03-6304-1210
✉️ power.yell.0303@gmail.com

治療費:
初回 ¥6,700 / 2回目以降 ¥8,000
(所要時間 約60分)

特許番号:第6895603号(微弱電流(アキュスコープ)による人体の機能改善を施すための治療・施術システム)

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