
ニキビ体質の人がやってはいけない生活習慣7選〜微弱電流(アキュスコープ)と鍼灸で内側からリセット
「何をしてもニキビが治らない…」
そんな方の多くは、知らず知らずのうちに“ニキビを悪化させる習慣”を続けています。
白山はりきゅう整骨院では、鍼灸と微弱電流(アキュスコープ)を組み合わせ、体質そのものを整える治療を行っています。
1. 睡眠不足は最大の敵
夜更かしや慢性的な睡眠不足は、皮脂分泌を増加させ、免疫機能を低下させます。
特に22時〜2時の間は「肌のゴールデンタイム」と呼ばれ、成長ホルモンが分泌される時間。
この時間帯に睡眠を取ることで、肌細胞の修復・再生が促されます。
2. スマホ・PCの見過ぎによる交感神経過多
ブルーライトは交感神経を刺激し、血流を悪化させます。
結果として肌の代謝が落ち、ニキビができやすくなります。
微弱電流(アキュスコープ)は、このような神経過敏状態をリセットし、
“電気的ストレス”を鎮める働きがあります。
3. 冷たい飲み物・アイスの摂りすぎ
胃腸を冷やすことで副交感神経が過剰に働き、内臓の血流が滞ります。
結果、顔面への栄養供給が減り、肌がくすみやすくなります。
鍼灸治療では、腹部の硬結部に直接アプローチして“内臓の冷え”を改善します。
4. ストレスによるホルモンバランスの乱れ
精神的ストレスは、交感神経を刺激してホルモンのバランスを崩します。
特に女性では、生理周期に合わせて顎やフェイスラインにニキビが出やすくなります。
微弱電流(アキュスコープ)は、自律神経とホルモン系を同時に調整し、
内側からの安定をサポートします。
5. 炭水化物・乳製品の摂りすぎ
糖質・乳製品の過剰摂取は、インスリン様成長因子(IGF-1)を増やし、皮脂分泌を活発にします。
食事は「低GI」を意識し、野菜・発酵食品・水分補給をバランスよく取り入れることが大切です。
6. 便秘を放置する
腸内環境の乱れは肌トラブルの根本原因。
便秘を放置すると、老廃物が再吸収され、ニキビの原因物質が体内に蓄積します。
当院では、腹部の鍼と刺絡を組み合わせ、腸の動きを促す治療を行っています。
7. 強い洗顔・摩擦スキンケア
ゴシゴシ洗顔やアルコール入り化粧水は、肌バリアを破壊します。
施術後の肌は一時的にバリア機能が高まるため、低刺激の化粧水を2倍量で導入するケアを推奨しています
体質改善のカギは「電気+針+刺絡」の三位一体

白山はりきゅう整骨院では、針・電気・刺絡の3つを組み合わせて、
肌の炎症と内臓の乱れを同時に整えます。
特に微弱電流(アキュスコープ)は細胞修復と神経調整の両方に作用し、
“ニキビ体質の根本改善”を目指します。
まとめ:生活を変えれば、肌も変わる
ニキビ体質を変える第一歩は、日常生活の見直しです。
微弱電流(アキュスコープ)+鍼灸治療は、乱れた神経・ホルモン・血流を整え、
内側から“ニキビができにくい身体”へ導きます。
今日からひとつずつ、できることから始めてみましょう。

お問い合わせ・ご予約
白山はりきゅう整骨院
東京都文京区白山5-22-7
📞 03-6304-1210
✉️ power.yell.0303@gmail.com
治療費:
初回 ¥6,700 / 2回目以降 ¥8,000
(所要時間 約60分)
特許番号:第6895603号(微弱電流(アキュスコープ)による人体の機能改善を施すための治療・施術システム)