お早うございます。文京区 白山はりきゅう整骨院 美容鍼灸師 デンです。
本日は化粧品についてです。

仕事柄、色んな美容関係の本を読むのですが、これは皆さんの役立ちそうな情報を書いていきます。お肌についてのお話を綴ります。
ご興味あればご覧くださいませ。

化粧水の役割と主な成分

肌にとって、不足しがちな物質を補うのが化粧品であります。
肌の潤いを保つのに欠かせないのが水分であり、多くの化粧水は肌の水分量を整え、保湿能力を補うことを目的に作られている事が多いです。
肌の水分を整えるという事は、言い方を変えれば、角質層の水分量を正常な状態に保つということであります。

そこで、化粧水は水分が浸透しやすいように、そして水分が失われにくいように処方されています。

水分が失われにくくするためには、各種の保湿剤が用いられます。昔からグリセリンが使われていましたね。

 

 

明日に続く