症例紹介

【症例紹介4】 圧迫骨折後の腰痛 ※院内施術


【症例紹介】 圧迫骨折後の腰痛
施術開始月:2025年6月
主訴:背中から腰の痛み。30分程度の歩行時痛、下肢痺れ無し
原因:自宅内で尻もちをついて負傷
主な施術:電気治療、手技、ストレッチ(改善ない場合鍼灸治療追加予定)
年齢:70代
性別:女性
備考:電気治療を2ヶ月間試してみたが、
改善がなかったので、鍼灸治療を追加。

治療頻度:週に1日(通院)
当院を知ったきっかけ:院の近くにお住まい

備考:電気治療(ハイボルテージ)2ヶ月経過したが、改善なく、9月より鍼灸治療を追加。

今後は
第1・第3週は、電気治療
第2・第4週は鍼灸治療

経過を観察していく計画。

経過:施術後は痛みは改善するが、2〜3日経つとまた痛みが再発するご様子。
患者様と今後のベストな治療方針を一緒に考えていきます。

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